使う人の視点から。
伝えたいことと、知りたいこと。その両方を理解し、情報が届くデザインを考えます。
想いを捉え、可能性をひらく。デザインとテクノロジー、AIをつなぐクリエイティブスタジオです。
私たちのビジョンは、世界中の人々にインスピレーションを与える、革新的なデザインを生み出すこと。
新しさを追い求めながら、使いやすさや伝わりやすさも大切に。一人ひとりの想いに向き合い、ブランドや事業の魅力を、見る人の心に届く表現へと変えていきます。
伝えたいことと、知りたいこと。その両方を理解し、情報が届くデザインを考えます。
デザイン、テクノロジー、AI。変化を楽しみながら、目的に合う手法を取り入れます。
方向性や進捗を共有し、ひとつずつ認識を合わせながら、納得できるかたちへ仕上げます。
合同会社ソフリアの名前は、私たち家族と暮らす猫たちの名前から生まれました。
ソラ、フー、リカ、アル。大切な4匹の名前を少しずつつなぎ合わせて、「Sofria」に。社名には、そんな私たちの日常が息づいています。
空から授かった、ソラ。
昔暮らしていたマンションの敷地内で、へその緒がついたまま捨てられていた小さな命。代表である妻が家に連れ帰り、保護したことが、すべての始まりでした。犬と暮らす家庭で育った私たちを、猫好きにしてくれた子です。
好きなゲームのキャラクターから、リカ。
ペットショップで出会い、ひと目で心を奪われて家族に迎えました。とても甘えん坊で、おりこうさん。いつも「りっこちゃん」と呼ばれています。
風のように走るから、ふー。
ペットショップで出会ったときには、子猫の時期を過ぎて、少し大きくなっていた男の子。風のような走り姿からフーと名づけましたが、普段の呼び名は「ぶーぶー」です。
大好きなアルマーニから、アル。
少し年月が経ってから迎えた、黒猫の男の子。ソフリアのロゴのモデルでもあります。なぜか愛称は「あんどぅー」。夫にぞっこんな、愛らしい子です。
ライオンみたいな姿から、レオ。
会社の設立後、新しく家族に加わった末っ子です。短い足から「シャコタン」と呼ばれたり、「レオック」と呼ばれたり。末っ子らしく、家族みんなに溺愛されています。
レオの名前は、まだ社名には入っていません。もし、もうひとつ会社をつくるなら。そのときはきっと、レオの名前も一緒に。
Webサイトのリニューアルや、AIを活用したビジュアル制作など。
アイデアの段階から、お気軽にご相談ください。